沿革

昭和31年11月
山梨県甲府市城東に甲府紙器株式会社を創立し、外装、内装ダンボールおよびダンボールケースの製造を開始
昭和39年04月
法人組織に改組し、資本金を500万円に増資
昭和39年10月
甲府市国玉町に第2工場を建設。生産設備の拡充を図る
昭和43年11月
資本金を1,000万円に増資
昭和44年04月
本社、工場を現在地に移転、コルゲートマシンを導入し一貫生産体制を確立
昭和46年10月
東京都八王子市に東京営業所を開設
昭和47年11月
資本金を2,000万円に増資
昭和48年03月
新本社、工場の竣工
昭和51年10月
日本工業規格適用工場として、JIS表示許可工場(第376123号・第376126号)となる
昭和53年01月
全国農業協同組合連合会指定工場となる
平成04年02月
新コルゲートマシンを導入
平成08年04月
長野県松本市に長野営業所を開設
平成15年10月
長野営業所、更埴、佐久出張所を統合し、長野県佐久市に新長野営業所を開設
平成18年11月
創業50周年を迎え、各種記念行事を行う
平成18年12月
ISO14001:2004認証取得
平成21年03月
ISO27001認証取得
平成21年04月
製函ラインを増設
平成29年02月
メイワパックスグループへ加入

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